イチゴジャム
イチゴプレザーブ
を作りました。
青森県の高校で先生をしていた白岡町の高橋さんが、
農産物の加工に詳しいと聞いて、指導をうけながら
イチゴのジャムを作ってみました。

果実の形の残るプレザーブスタイル。
イチゴと砂糖のみで滑らかに仕上げました。
| イチゴを洗い、ヘタを取ってます。 長谷川さんの所で16Kgほど提供してもらいました。 |
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| 鍋に入れ、火にかけます。 3つの鍋に分けました。 |
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| 加熱して、水分が出てきたらアクを、よく取ります。 ひたすらアク取り。鍋の様子が変わってきます。 |
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| 様子を見ながら、砂糖を3回に分けて入れます。 今回上白糖をイチゴの4割の量を入れました。 |
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| ガラスの容器を加熱しておきます。 今回は材料が多かったので大きい容器です。 |
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| コップ判定法で出来上がりを確認。 今回イチゴと砂糖のみで作ってます。 |
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| 容器に移します。 入れる道具を用意してなかったので大変。 |
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| ジャムが熱いうちにふたを閉め逆さに。 熱いジャムがフタにも触れ殺菌。 |
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